TOPICS4月15日(金)日本テレビ「スクーパー」で弊社作成のARが放映されました。

ar(拡張現実)

ar(拡張現実)について詳しくはこちら

モニターなどでビジュアライズされた現実空間に、デジタル技術を用いて情報を加えて、表現の幅を広げる新しいビジュアル手法。 今、最も注目度の高いコンテンツです。

ar(拡張現実)とは

arとは拡張現実と呼ばれるもので現実の環境にコンピューターを用いて文字情報やイラスト、アニメーションなどの補足的な情報を付加提示する技術です。

arのイメージ

実際には紙に印刷されたマーカーと言われるパターンをカメラで読み取り、その現実の映像に3Dオブジェクトを実際に存在するように表現することが出来ます。

山城デザインでは長年培ってきた3D技術を駆使して高品質な3Dオブジェクトをご提供する事が可能です。

※arは、Augmented Reality(オーグメンテッド・リアリティ)の略語です。

VR(仮想現実)

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リアルには存在しない空間をデジタル技術を用いて、ユーザーが自由に3D空間を動き、リアルに体感しているようなサイバー空間を制作いたします。

VR(仮想現実)とは
VRのイメージ

VRとは、コンピュータグラフィックスや音響効果を組み合わせて人工的に現実感を作り出す技術。
自分の分身(アバター)を使って意識的に動き回る空間体験は2Dインターネットに足りないところを補強しユーザーにとって強い印象を残します。山城デザインでは不動産モデルルームや博物館を仮想空間をご提案する事が可能です。

VRのイメージ(2)
※Virtual Reality(ヴァーチャルリアリティ)という用語は、1987年にNASAが開発プロジェクトに際して使い始めた語でコンピュータシステムで現実感を作り出す技術の総称として定着しました。

iPhone App

準備中です

iPhoneOSのプラットフォームを利用したアプリの企画・制作。身近な端末を利用して新しい表現方法を生み出します。Android や他のスマートフォンのアプリ制作にも取り組みます。

iPhone Appの製作
iPhone Appイメージ

iPhoneは全世界88カ国展開で展開されており、世界規模の市場ビジネスを展開できる魅力的なマーケットです。
また、スマートフォンアプリは一般ユーザーに留まらず、社内ツールや教育現場、医療の現場などの新たな展開として活用する事も期待されます。

Androidアプリのイメージ

iPhoneアプリやAndroidアプリなどのスマートフォンアプリは今まで以上に注目され、今後ますます成長することが予想されます。
山城デザインでは3DCGに特化したインターフェイスデザイン製作、受託開発、企画立案、プロモーションなどトータルにサポートする事が可能です。

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