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建設業界のBIM推進の動向に対応するため「ArchiCAD」を導入。[new]

2012/04/12
ArchiCAD

BIM(ビルディングインフォメーションモデル)による生産効率を求める動きが活発になる中、弊社におきましてもAutoDesk社の「Rebit」に続きGRAPHISOFT社の「ArchiCAD」を導入。よりよいプレゼンテーションのために設計デザイナー様のご協力体制を一層充実させる方向で考えています。パースの質へのこだわりを持ち続けながら、建設業の様々なシーンに役立つモデル制作をご提供し、建設業界全体に貢献できる企業をめざします。

ARアプリ「AR Dragon」をGoogle playにて公開。[new]

2012/04/07

竜のCGキャラクターが舞台で一芸を披露するARアプリを制作。年賀状用に制作したBiz-ARはマーカー型でしたが、画像認識のARに変えて弊社のデモ用のアプリとしてGoogie Playに公開しました。CGの技術検証を兼ねてボーンアニメ、パーティクルを使い制作しています。

  • Google Play

インタラクティブ3D開発ツールQuest3Dの販売事業開始

2012/01/05
トレンドマイクロ社様ブース
Quest3Dは、リアルな三次元空間を作成するように設計された、マルチメディアオーサリングツールです。従来のWeb3D技術と比較にならないリアリティを実現、また、高度なVRコンテンツを開発することができます。Quest3Dはユニークなグラフィカルインタフェースを特徴とし、デザイナーがプログラミングなしでリアルタイムの三次元空間をクリエイトすることができます。Quest3Dはゲーム開発者・CGデザイナー・CADデザイナーによって使用されますが、また、今後の需要拡大が予想されるビジネスプレゼンテーション、製品ビジュアル化、バーチャルリアリティによる災害がシミュレーション、建築空間のランドスケープのようなビジネス・エリアで使用することができます。

スマートフォンアプリ「Biz-AR」に弊社制作の年賀状コンテンツを公開。

2012/01/01
年賀状にプリントされたマーカーにスマートフォンをかざすと干支の辰のイラスト動画が登場し一芸を披露してくれる。背景のイラストとマッチさせた正月らしい演出にしてみました。また、3dCGで制作しているので360°の方向からも見るコンテンツも用意しています。

期間限定:2012/1/1〜1/31
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「CEATEC JAPAN 2011」の
トレンドマイクロ社様ブースにおいて弊社制作のARコンテンツが公開

2011/10/04
トレンドマイクロ社様ブース
「CEATEC JAPAN 2011」のTREND MICRO社様ブースでARが公開。 2011/10/4〜10/8まで幕張メッセで行われた最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2011」のトレンドマイクロ社様ブースにおいて、ARコンテンツが公開されました。ブース中央に展示された模型をiPadで見ると、様々なデバイスに迫る脅威(ウイルスや不正なWebサイト)を赤いヒーローが現れ倒す姿を発見できました。方正株式会社様と弊社の協力でコンテンツを作成。実在する模型とデジタルコンテンツの融合は拡張現実ならではの面白さを体感できます。

4月15日(金)日本テレビ「スクーパー」で弊社作成のARが放映されました。

2011/04/05

日本テレビの最先端技術を紹介する新型知的情報エンターテイメント番組「スクーパー」で椎名桔平さんとラルフ鈴木さんのナビゲートのもと弊社作成のARが放映。地球の最先端技術を調査する「スクーパー星人」が日本からAR技術を使った最新技術を紹介。1枚の名刺からCG画像が飛び出てくる調査報告受ける。ゲストの優木まおみさんもビックリ!AR絵本も紹介されました。今年も更にARの注目度は 高まりそうです。

自社開発のウォークスルーソフト第2弾「ALTAMIRA 3D FLOWVer1.0」公開

2011/01/11
「ALTAMIRA INTERACTIVE 3D」ベースに時間軸を取り入れ、建設現場などの制作工程をウォークスルーしながら段階ごとに確認できるソフトを開発。建設現場など作業を制作段階ごとにあらゆる視点で見ることができます。ひとつのデータで複雑な工程も、多くの人が視覚的に共通認識をもつことを可能にしました。このソフトを使用すれば現場作業員に関わる人、誰でもが簡単に理解しやすくなり、作業をスムーズに誘導するツールとなります。

ブライダル産業新聞11月第758号に弊社のARが掲載されました。

2010/10/01
ブライダル産業新聞11月第758号

弊社の山城優がインタビューを受け、ARの取り組みの現状を説明。ブライダル業界にもARを利用して集客させる方法を提案。掲載写真はスマートフォンを式場にかざすとメッセージが表れる仕組みです。新しい出発にあった楽しい演出が他にもたくさんあると思います。

自社開発のウォークスルーソフト「ALTAMIRA INTERACTIVE 3D ver1.5」公開。

2010/10/01

今までのウォークスルーソフトでは実現が困難であった大容量のデータで可視化させスムーズな操作性を実現。都市開発や大型プロジェクトなどのプレゼンテーションの新たなツールとして提案していきます。

東京電力の「電気の史料館」において、夏休み特別展「iPhoneスタンプラリー」が開催。

2010/08/07

横浜市にある東京電力の「電気の史料館」において、夏休み特別展「iPhoneスタンプラリー」が開催されました。

電気の史料館横浜市にある東京電力の「電気の史料館」において、小・中学生向けに夏休み特別展「iPhoneスタンプラリー」(期間限定8/7〜8/26)が開催されました。普段は動かない水車や火力タービンがiPhoneをかざすと動き出す様子が体験できます。方正株式会社と弊社の協力で制作。ARを使った展示は今まで事例がなく、たいへん多くの来場者があり予定より期間を延長して開催しました。

研究開発成果発表会2010で弊社制作の3DCGと模型

2010/08/03

JR東日本は7月9日、同社研究開発センター(さいたま市)で「研究成果発表会2010」を開催しました。
発表会場では、同社フロンティアサービス研究所様のご依頼により弊社が制作しました3DCGと模型が公開されました。

「未来の駅」3DCGをMR技術会場内の「Smart Station実験棟」では、キヤノン株式会社様のMR(Mixed Reality:複合現実感)技術を用い現実空間と仮想空間をリアルに融合させたデモが行われました。将来、駅舎設計はこのような技術が少なからず導入されることでしょう。写真は「未来の駅」3DCGをMR技術で体感しているところです。制作したCGは大型駅の内部空間。ヘッドマウントディスプレイを使用し上下左右360度を視覚化した3DCGは、全体の大きなスケールを体感できる世界で大変好評でした。

Smart Station実験棟の模型また、Smart Station実験棟の模型が展示されました。(Smart Station実験棟は、JR東日本が建設した、実際の駅と同等の空間を有する実験設備です。)実は単なる展示模型ではなく、アクリルケースを取れば簡単に各フロアは外せるようになっており、設計の検討用模型として制作しています。

日本テレビ「ズームイン!!SUPER」で弊社制作のARが放映

2010/07/15

7月15日(木)日本テレビ「ズームイン!!SUPER」で弊社制作のARが放映されました。

研究開発成果発表会2010弊社の山城が日本テレビの西尾アナの取材を受け、建築関係のARの紹介をいたしました。景観検討用やマンション販売促進用の住戸内のマーカーを使用したARを紹介。これから建築業界でも実際にARが身近になり使われてくることでしょう。

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